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第8回定期演奏会

4月18日楽団日誌

今日の練習では2部の曲、特にパイレーツオブカリビアンとフィンガー5メドレーを重点的に合奏しました。

パイレーツオブカリビアンは映画で使用されている曲がメドレーになっているのでそれぞれの曲の特徴がはっきりと出るように演奏をしたいと思います。それにはフレーズや音の長さ、吹き方を曲ごとに捉えるようにと先生からお話がありました。聴いてくださってる方々が映画のシーンを思い出せるような演奏がしたいです。

フィンガー5メドレーはもっともっと「やりすぎ」な感じが出ても良いとのことでした。
吹いていても聴いていても楽しい曲なので演奏会では会場全体が盛り上がるようにしたいです。

そして、今日は2人も見学に来てくださいました!(その内1名は入団してくださるとの事!!待望のトランペットパートです(^^))
どんどん仲間が増えて嬉しいです!
演奏会に向けて頑張っていきましょう(o^^o)
Tp/T

4月11日楽団日誌

心も熱く室も暑く、汗を拭きながら、13曲通して練習しました。
岡田先生のアドバイス、音楽への熱意が伝わってきます。
音のならび方の意味を理解すること。イメージを持つこと。フレーズを大事にすること。そのためのブレスを考えること、等々。フレーズの話の中で、長い文章を読むことを例に話をされました。
聞きながら思いました。文節、間の取り方、抑揚などを工夫して音読から朗読へスキルアップすることなんだ。文字を音符に置き換えると、そこは、音楽の世界。演奏会へGO! 
Asax M

4月4日楽団日誌

演奏の曲をほぼ通し練習しました。
今回は岡田先生がお休みで、団員のWさんに指揮をしていただきました。
ありがとうございます。
いつもと違ったいい練習が出来たと思います。
演奏会に向けてもっと練習が必要だと改めて思いました。

Per/T

3月28日楽団日誌

今回はシンフォニアノビリッシマを重点的に練習しました。
この曲は緩急の移り変わりがある曲で冒頭のゆっくりとしたテンポから
すぐに軽快なテンポに変わります。
また中盤ではゆっくりしたテンポに戻るのですがどちらも
16分音符の細かい動きがあり、遅いところなのに慌ててしまったりしています。
ゆっくりになっても細かいリズムでテンポをとり、
慌てず正確なテンポをとらえるのが大切だと感じました。
CL/T

3月21日楽団日誌

先週に引き続き文化での練習だったので、長い時間練習できてとても充実してました!
休んでたときも最近多かったので、風紋をまだ通して吹いたことがないので通しで吹いてみたいと個人的に思いました笑
基礎練習で音の出だしや音の終わり方、まわりの音を聞くこと、、などひとつの音だと注意して吹こうと意識ができるのですが、
曲になったとたんに余裕がなくなってしまうので、少しでも基礎練習を意識して吹けるようになりたいです^^;
本番まで意外と少ないので焦りますが、がんばって行きたいと思います(o^^o)
by/M

3月14日楽団日誌

今回は、広い場所での練習でした!
もっともっと音を響かせられるように、息の使い方とか、方向とか、意識できるようにしないといけないな、と実感しました。
狭い場所でも、意識してやっていきたいと思います(*^^*)

演奏会に向けて、残りの練習回数のカウントダウンも始まりました。
あと30回もない…!
色々と課題(特に、指回しの部分(^o^;))もありますが、一つ一つやっていこうと思います!
by/k

3月7日楽団日誌

仕事が長引いて途中からの参加でした。。。
今回の練習にて、一番気になった先生からのお言葉は、
「曲の頭は、そろってシッカリと出る」
です。

正直自分も小心者なので、ハッキリと出ないといけないところが
上手にでれないときもあります。

ハッキリとでる曲もあれば、ピアノでやさしくでる曲もありますが、
きき手がまず、アッと思わせれるような頭が吹けるようにがんばりやす。

民話大好き TSax/H

2月28日 楽団日誌

今回はK点を越えて、風紋、バックドラフトメドレーを練習しました。

苦手な部分はつい、ほにゃほにゃとごまかして吹いてしまうので
個人練でしっかり吹けるようにしたいです。

どの曲でも、この部分の主役はだれかなどそれぞれの役割を考えながら吹くと、もっと良くなるのかなと思いました

演奏会までそんなに時間もないので
1回1回の練習を大切にして、
楽しんで吹けたらいいですね(^o^)
SAX/K

2月21日楽団日誌

今回も定期演奏会に向けた曲を練習しました。最近は、基礎練習の時間にハーモニーを中心にやっていますが、それが実際の曲でも活かせられるよう和音を意識して吹くことと、それを聴く力をつけられたらいいと思います。

本番まで8ヶ月を切りましたが、久しぶりに吹いた曲は以前変更した部分を再度指摘されないように個人個人でしっかり見直して練習に臨んで
なるべく新譜に時間をかけれるようにしていくべきだと思いました。
貴重な合奏の時間をみんなで有意義なものにしましょう(*^^*)

以上、フルートパートのSでした

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