Archives for 1月2019

1月30日楽団日誌

今日は文化ホール練習場の広い部屋で行いました。
お隣との距離がゆったりで、みんなの音も開放的でいい感じでした。

音の出だしを明確にして、そのまま音を運んでいくようにとの先生からの指摘。
同じことをいつも言われているので、まだまだ先生のイメージされてる音には
遠いのかなと思います。

練習曲では、今手にしている5曲を一気に通しましました。中には一時毎回のように練習していて、
ここの所しばらく離れていた曲もやりました。「つるっと行けるつもりだったのに、どれくらいやって
ないんですかね」と、結構完成度上がっていたはずの曲だったのに、先生もがっかりされた様子でした。
ごめんなさい。これからまた手持ちの曲数が増えていきそうなので、曲のイメージを忘れないように
個人練習も頑張って、どんどん吸収して楽団の曲にしていきたいものです。

Fl.H

1月23日楽団日誌

昨年秋の定期演奏会、市吹も終わり、初見大会も一段落し、ほっとしていた近頃ですが、今日は次回の定期演奏会の日程、会場が発表され、また新たな目標に向けてのスタートです。
次回は更に多くのお客様に喜んで頂けるようにレベルアップしたいものです。

基礎練習では最近は音階とアルペジオに注力していますが、今日は先生から単に運指をスムースにするだけでなく、「スケールが曲になるように」との指示があり、なるほどと実感したものです。
スケールのあとのコラールを含めて、この基礎練習の時に先生の言われる一言ひとことが音作りに重要な指針となっています。
一度「岡田語録」としてでもまとめてみようかしら・・・

曲練習ではヤコブ・デ・ハーンの9分以上の壮大な曲をみっちりしたあとで、ノリの良いラテン系と軽快な映画音楽という曲の組み合わせで気持ち良く吹けました。
初見の時のオタオタ感からは相当解放され、楽しく吹けるようになって来てはいるのですが、まだまだ課題は多く、しっかり練習していきたいものです。特に、正確なリズム、裏拍の打ち方など。

by As.MM

1月16日楽団日誌

今日は練習予定曲数が珍しく2曲でした。
いつもは3曲以上なので、今日は1曲に時間をかけて、しっかり出来たと思います。
そしていつも思うのですが、選曲がとても良と思います。
1曲を繰り返し長時間演奏しても飽きません。
個人的に選曲はとても重要だと思っているので、この楽団で演奏出来ていることを、とても幸運だと思っています。
世間では風邪やインフルエンザが流行っているらしいので、体調に気を付けて過ごしたいと思います。

Tb/Y

1月9日楽団日誌

年1回目の練習でした。

先週は公休で1週間あいただけなのに、なんだかとても久しぶりの様な…新鮮な気分と音だったように感じます。

合奏練習は最近いつも同じトコロで先生にとめられてる様な…頑張らねば。。

個人的には年末は後輩の演奏会に行ったりプロオケを聴きに行ったり、勉強してました(多分)

今年も色々な曲に触れて表現の幅を広げられたら…と思います。
Hr.N

12月26日楽団日誌

一年を締めくくる練習に相応しく(?)6曲を駆け足で練習しました。

~いつもの基礎練から~

吹き始めのタイミングであるとか、

音のイメージや硬さ・・・子音は「ナー」ではなく「ター」の発音。

音に勢いをつける、音の縁取り(粒)を揃えるなど。

~スケール音階にて~

息を吸うタイミングとして、同じ圧力が作れないという感覚になったらブレス。

吸わなくても吹けるから吸わない。ではなく、

吸わなくても音色に支障がないのであれば吸わなくても良い。

音色を変わらず出すためにブレスはするもの。

と、先生が仰いました。

毎回酸欠で金魚状態の自分には、さらにブレスコントロールが必要だと感じました^^;

今年(2018年)最後の日誌を飾ったのは!(ドラムロール・・・)(ババン!)

TbnのへっぽこAがお届けしました^^;

【2019年の目標】

ハリのある音色を目指す!

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます

昨年同様 本年も宜しくお願いいたします

昨年は第8回定期演奏が無事終わりました。
今年もいろんな場所で演奏させていただきます。

皆様に早くお会いできる事と念じつつ
団員一同 練習に励みます。

2019年も皆様にとりまして 素晴らしい一年となりますよう
心よりお祈り申し上げます。

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