3月4日楽団日誌

本日は久しぶりにロッホナガー組曲の2楽章の合奏がありました!

テンポの遅い曲は本当に気を配ることが多いなと思います……。音符の長さ、音量変化、抑揚のつけ方など、コントロールが難しいことばかりで、もっともっと練習していきたいと感じました。

また、ロッホナガー組曲や、その後に練習した「一つの声に導かれる時」は、ソロがたくさん出てくる曲です。曲の厳かな雰囲気を背負っている感じがして、いつもソリストのみなさんには尊敬の気持ちでいっぱいです……!

合奏練習は、周りの人の演奏からも学べることが多くて、とても幸せな時間だなと思います♪

B.Sax / F