Archives for 9月2019

9月18日楽団日誌

今日は定期演奏会の2部の曲を練習しました。
先週に引き続き、見学の方も参加して、楽しく真剣に練習できました。
本日の5曲の中では、時代劇絵巻のテンポをつかむのが難しかったです。
楽譜をちゃんと理解して、指揮を確認しながら演奏できるようにならなければと
痛感しました。最後に練習したバンドワゴンは、スピード違反という声もありましたが、メロディーの感じ方が大事だというアドバイスは、納得でした。
1月の本番まで時間があるとは思いますが、週に1回の大事な練習で、
1つ1つ積み上げて、いきたいと思いました。
皆さん、楽しくがんばりましょう。
見学の方お二人とも、入団されることになり、嬉しかったです。
ホルン/F

9月11日楽団日誌

今日は見学者2名を交えての合奏でした。
少し難しい曲で申し訳ないなと思いましたが、結構吹けているようで安心しました。
指揮者の指示で、部分的に木管だけで演奏してみる場面が時々ありますが、木管は結構細かい音符が沢山あるのだなと、金管の私は感心します。
私は金管の大らかなメロディーに、木管の細かいフレーズが織り重なるアレンジがとても好きです。
そして、その仕組みの中に自分が居ることが、何よりも気持ち良いのでした。

Tb.Y

9月4日楽団日誌

来年1月25日の定期演奏会のチラシができ、今日団員に配られました。今週末は第1回の一日練習もあり、いよいよ定演モードになって来ています。

このような時期だからこそ、落ち着いて基礎の音作りにも力を入れたいもの。いつも先生に指摘されている「フワ~」と入らずに、全員が「揃ってサッ」と入って安定した音を出すということがなかなかできておらず、もっと気を付けたいものです。また、機械(メトロ)に頼らず、周りの音を良く聴いて合わせる、自分の音がたとえメトロで「緑マーク」でもバンドとしては必ずしも正しいことではなく、周りの音に合わせてひとつの音にすることが大切とのこと。なるほど!

曲練習は2部の曲を全部。最後は10月の明青祭を想定して、立奏で行いましたが、軽快な曲は立って吹いた方が楽しく吹けることを実感。でも、疲れたな~。先週は1部の曲を全部流したので、これで土曜の1日練習に万全の体制で臨める(と信じたい!)。

By Sax/MM

8月28日楽団日誌

今日は第1部の曲を通し練習しました。

一人で練習しているときは吹けていても合奏練習になると指揮や周りの音に合わせないといけないので、

まだまだ余裕なく吹いてるなと実感しました。

来週は1日練習もあるので、曲をできるだけ頭に入れて収穫のある日にしたいと思います。

Hr.N

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