楽団日誌

6月26日楽団日誌

今回の練習で第9回定期演奏会の第1部曲順が最終決定しました!
速い曲だけでなく、音色を意識しなければいけない曲、縦をあわせることが大事な曲、
抑揚が大事な曲と盛りだくさんですが、
本番が近づいていくなか、全力で練習していくしかないとおもってます!

TSAX/H

6月19日楽団日誌

今日は、メドレー2曲の練習でした。

まだまだテンポや雰囲気が変わったところで、いまいち掴めてない部分もあるので、指揮を見て、早くつかんでいきたいと思います!

曲の移り変わりをしっかり出していけたらと思ってます(*^^*)

また、ややこしいリズムを正確に取っていかなくてはと思ってます!

32分音符とか……

新譜が多いですが、しっかり譜読みをしなくては…と思ってる次第です。

一応、理系なので、この辺りは得意なはず…!
BY/CL K

5月29日楽団日誌

来年1月の定期演奏会に向けて、新曲が続々と登場し、今日は、ライニキー作曲セドナの練習開始です。中2の孫が、夏のコンクールに使う曲でもあり、楽しみにしていました。今日は初見練習でしたが、メリハリのある曲で楽しかったです。
 今日は、見学者が3人来られました。チューバ、フルート、ホルンのパートです。普段は3人のホルンパートですが、4人になると音の厚みが広がって、とっても気持ち良かったです。入団を期待しています。
 練習の最後は、指揮者の意向もあり、いつもバッハ。ゆったりした曲の流れの中のやさしい旋律が、だんだんはまってきて、楽しくなってきた気がするのは、錯覚ではなく、吹奏楽の醍醐味でしょうか。パイプオルガンになった気で、音が重なっていくのもいいですね。
ホルンパートのMr.F

5月15日楽団日誌

5月15日の練習はいつもの練習とは違い、最初に神戸まつりで演奏する曲2曲を通しました。その後、いつもの音出し→スケール→コラール練習をして、曲の合奏に入りました。1回目よりも2回3回と練習して通したほうが曲の仕上がりは全然良くなります。その後来年1月25日に行われる第9回演奏会の曲を2曲と新譜(第9回演奏会の2部の予定曲)を練習しました。

神戸まつり本番は本番会場で音出しができないので、本番の演奏は一発勝負になります。1回目から良い演奏ができるようにイメージトレーニングをして臨たいと思います。

バスクラリネット Y

2月27日楽団日誌

もうすぐ春かな、と期待しつつもまだまだ冷え込む日が続く今日この頃です。

本日も広いホールでの練習でした。密集した場所だと変に安心しがちですが、隣の人との距離がある場所だと、少し緊張感が感じられます。

今日の先生の言葉から。
音を入れるときは紙風船を膨らませるように、音を流し続けるときは、ゴム風船を膨らませるように。とてもイメージしやすいです。
音の大きさでは、“m”のつく音量表記のときは特に敏感に。どうしても、大きく・小さく、と意識しがちですが、その間にはもっと表現すべき音量があります。また、ffなどは、バンド全体の音であることと、音の幅であることを意識して。
先生はみんなの記憶を呼び起こそうと、同じことも嫌な顔せず言って下さいます。
ですが、各自でメモをしたり、録音したものを聞き直したりして、先生にアドバイスして頂いたことを、次の練習時には“あたりまえ”にしていきましょう
私も全力で練習していきます︎
eupho/F

2月6日楽団日誌

定期演奏会まで1年を切りました。まだまだ時間はたっぷりあるとはいえ、前回の経験からいうと、難しい曲は譜読みを早めに終わらせて置かないと、ラストスパートが効かず、完成度が低いまま本番を迎えることになりかねません。同じ失敗を繰り返さないよう頑張りましょう。

今日の練習では新曲が1曲追加されました。低音パートにも細かな音符♬が並んでおり、大変そうですが、楽しい感じの曲なので、頑張ってマスターしたいと思います。
sax/N

1月30日楽団日誌

今日は文化ホール練習場の広い部屋で行いました。
お隣との距離がゆったりで、みんなの音も開放的でいい感じでした。

音の出だしを明確にして、そのまま音を運んでいくようにとの先生からの指摘。
同じことをいつも言われているので、まだまだ先生のイメージされてる音には
遠いのかなと思います。

練習曲では、今手にしている5曲を一気に通しましました。中には一時毎回のように練習していて、
ここの所しばらく離れていた曲もやりました。「つるっと行けるつもりだったのに、どれくらいやって
ないんですかね」と、結構完成度上がっていたはずの曲だったのに、先生もがっかりされた様子でした。
ごめんなさい。これからまた手持ちの曲数が増えていきそうなので、曲のイメージを忘れないように
個人練習も頑張って、どんどん吸収して楽団の曲にしていきたいものです。

Fl.H

1月23日楽団日誌

昨年秋の定期演奏会、市吹も終わり、初見大会も一段落し、ほっとしていた近頃ですが、今日は次回の定期演奏会の日程、会場が発表され、また新たな目標に向けてのスタートです。
次回は更に多くのお客様に喜んで頂けるようにレベルアップしたいものです。

基礎練習では最近は音階とアルペジオに注力していますが、今日は先生から単に運指をスムースにするだけでなく、「スケールが曲になるように」との指示があり、なるほどと実感したものです。
スケールのあとのコラールを含めて、この基礎練習の時に先生の言われる一言ひとことが音作りに重要な指針となっています。
一度「岡田語録」としてでもまとめてみようかしら・・・

曲練習ではヤコブ・デ・ハーンの9分以上の壮大な曲をみっちりしたあとで、ノリの良いラテン系と軽快な映画音楽という曲の組み合わせで気持ち良く吹けました。
初見の時のオタオタ感からは相当解放され、楽しく吹けるようになって来てはいるのですが、まだまだ課題は多く、しっかり練習していきたいものです。特に、正確なリズム、裏拍の打ち方など。

by As.MM

1月16日楽団日誌

今日は練習予定曲数が珍しく2曲でした。
いつもは3曲以上なので、今日は1曲に時間をかけて、しっかり出来たと思います。
そしていつも思うのですが、選曲がとても良と思います。
1曲を繰り返し長時間演奏しても飽きません。
個人的に選曲はとても重要だと思っているので、この楽団で演奏出来ていることを、とても幸運だと思っています。
世間では風邪やインフルエンザが流行っているらしいので、体調に気を付けて過ごしたいと思います。

Tb/Y

1月9日楽団日誌

年1回目の練習でした。

先週は公休で1週間あいただけなのに、なんだかとても久しぶりの様な…新鮮な気分と音だったように感じます。

合奏練習は最近いつも同じトコロで先生にとめられてる様な…頑張らねば。。

個人的には年末は後輩の演奏会に行ったりプロオケを聴きに行ったり、勉強してました(多分)

今年も色々な曲に触れて表現の幅を広げられたら…と思います。
Hr.N

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